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紅&おまめと暮らすサンディエゴ生活。

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Argumentation
今月下旬はいよいよ学期末テスト。。



クラスでの授業もいよいよ大詰めといったところでしょうか。
出席する生徒の数が何気に増えてます。

最終章のテーマは『Argumentative Essay』。
私が一番苦手なヤツです(苦笑)

要は、あるトピックについて、説得力ある文で相手の考えを覆せ!ってことですよね。

今回の課題は、今までと違って『はいっ エッセイ書いて来たからグレードちょうだい♪』というわけにいかず、まずはTopic Proposal から始まり、それに付随するReseach PlanやBibliographyなどなど、エッセイを書き上げるまでの過程にグレードの重点が置かれるです。

だから、スキップしてパパっとやたら滅多ら書けないのです。。

何を書こうか、ネタ探しに図書館へ行ったものの、興味のありそうな分野の本を見ても、この手のエッセイにはありきたり、もしくはArgueにならないようなものばかりに目がついて、結局手ぶらで帰ってきてしまったし。

でも幸いなことに、まだ時間はたっぷりとあるので、マイペースに模索していけたらと思います。
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エッセイ
今、学校のライティングのクラスで習っているのが"Informative Essay"の書き方。

"Direct Essay"のようなHow to式とは異なり、Informative Essayは例えば、ある重要な出来事がなぜ起こったか、とか、何がどう影響してその結果に結びついたか、などを述べます。



今回のこの課題のトピックは、自分が興味のある分野を選んでよいとのこと。それに関する情報を収集し、考えのサポートとして引用します。

今回私が選んだ主題は『女性特有の疾患における鍼の効用』です。

3〜4枚の中でIntroduction,body paragraph1,2,3,(4),Conclusionとまとめていくわけですが、とにかく情報量(鍼の歴史、理論、用法、種類、効用力、そしてある病気の原因、症状、治療法と、統計的な面からみた鍼の実際成功率などなど。)が多くて数枚のエッセイで言いたいことすべてを書くのは至難の業なので、いかに主題をSpecificにしてアイデアをNallow Downするかが大事なようです。

書き上げたエッセイを添削してもらいましたが、分かりきっているちょっとした文法的な間違いの多さに唖然。。いつものことだけど。

あと、よく間違えてしまうのが、”冠詞”。a,an,theの使い方。

しかもたったこれだけのエッセイを書くのに丸3日を費やしました。

いつか、スラスラと英語で文章をつづれる日を夢みてひたすら練習、といったところでしょうか。。
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dokidoki
今日、一緒に課題をこなしたクラーディアはペルー出身の人なのだけど、女優のサルマ・ハエックソックリの超!美人さんで目が合うたびにドキドキ心がときめきましたときめき

スパニッシュアクセントの英語を話すので、まさしくサルマ、そのものって感じなんです。本人にもそのことを言ったら、やはりよく言われると行ってました。彼女、きっとモテモテだろうな〜。同性の私の胸もトキメキましたから、マジで。
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